
| 公認審判とは 公認審判審査委員会規約・公認審判制度より抜粋 人数は平成17年4月現在 |
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| 公認審判の基準・定年など | 資格年齢 | 日程・場所 | |
| 1 公認審判 (日本公認) 東京都418名 |
都道府県バスケットボール協会の公式ゲームの主審を担当する能力のある者。 | 15歳〜 | 都協会が指定する期日・場所 |
| 東京都は例年11月 | |||
| 2 A級公認審判 東京都19名 |
・公認審判として経験を重ね規則に精通し人格、気力、体力が充実し、ブロック大会のゲームの主審を担当する能力がある者及び後 輩指導の能力と熱意があると認められた者。 | 49歳未満 | 各ブロック協会が指定する期日・場所 |
| ・A級審判の定年は50歳とする。ただし体力テストをクリアした場合は55歳まで延期を認める。 | 東京ブロックは例年11月 | ||
| 3 AA級公認審判 東京都15名 |
・A級公認審判として審判実務に精励し、絶えず自らの審判技術向上を図り、その効果が著しく、国内のどのようなゲームの審判を担当する能力のある者 | 54歳未満 | 日本協会が指定する期日・場所 |
| ・AA級審判の定年は55歳とする。 | 例年3段階ほどの審査が行われています | ||
| 4 国際審判 東京都5名 |
AA級と同等程度の技術、語学力、体力テストと認められた者をFIBAへ推薦し、FIBAのクリニックを受験して合格した者 | 36歳未満 (受験資格) 50歳まで |
アジア連盟が指定する期日・場所 ABCレフリークリニック |